アコギ評論家のギタールーム



 このコーナーでは、僕等のライブや録音に欠かすことのできない、大切なギターたちを紹介します。
 そこでその原稿を、アコースティックギターの評論に関しては彼の右に出る、じゃなくて左に引っ込む者はいないと言われている横田哲秋訓にお願いすることにしました。
 ではアコギ評論家君よろしく!



 
●2003年1月2日
 えっ、アコギ評論家のギタールームって〜?
おいおい、とんでもないことになったな〜!でも面白そうだし、俺も楽しんでみるとするかな!

えへん、予め申し上げておきますが、僕はこの手にしたアコースティックギターしか評論しません。アコギには数多くのメーカーやモデルがありますが、「このメーカーはこんな音色です」・「このモデルはこんな音色です」などとやってしまうと、先入観を与え兼ねないからです。
貴方がアコギの購入をお考えになった時、一番邪魔になるのが無駄な先入観だと思うからです!

な〜んて真面目くさったことはこれぐらいにして、トップはやはりこのアコギ
ギブソンJ-200(リーダー所有)

 
●2003年1月25日
 ようこそ、アコギの部屋へ!2本目の登場が遅れてしまい、大変申し訳ありませんでしたね〜!
今回は、かちがらすメインボーカル 幸松のアコギを紹介いたします。

ギルドD-50NT(幸松所有)

 
●2003年8月16日
 アコギルームの更新をお待ち頂いた皆様、大変長らくお待たせいたしました。
あっ、もしかしたらそんな方は皆無かも!まあ、めげずにまいろうぞ!
ギブソン・ギルドと来れば、次はやはりこれか!

マーティンD-40(評論家所有)

 
2006年10月18日
 皆々様、この部屋の更新が全く出来なく、大変申し訳ありませんでした。
これまでは3本のアコギを紹介させて頂きましたが、今回は、アコギ評論家とギターとの出会いについて書いてみたいとおもいます。
なお、幼少期の記憶でもあり、美化・思い込みなど、予めご了承下さい。



 
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